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【根尾昂】『今中カーブ』に手応え 開幕ローテ争い全く危なげなかった。

根尾アキラ、『今中カーブ』に手応え 開幕ローテ争い「『絶対に負けない』って気持ちで投げる」とは一体どのような事なのだろうか。

カットボールは早いうちから評価されてたけど、どなただったかあまり頼りすぎてはいけないみたいな意見もありましたね。 あくまで軸は直球で森繁さんが球速をあげなきゃっていうのはそういうことだと思う。 あと話ズレますけど、根尾選手が先発ローテ目指すにあたって「野手出身の打撃が先発によって複数打席作れる」も他の候補に対するアドバンテージなんだから、彼に限りDH制解除あるいはほかの野手にDH適用して、彼を打席立たせてほしいですね。 昨日なんか立てても1打席ですけどそれでも!

開幕ローテへの第一関門を軽々と突破した。根尾にとって今季初の対外試合は1軍キャンプ地・北谷でのファーストゲーム。首脳陣から用意されたマウンドに気負うことなく、しっかりと結果で応えた。全く危なげなかった。初回。先頭の梶原を外角への直球で左邪飛、続く林をフォークで一ゴロに仕留めると、3番・蝦名にはカウント1―1から真ん中に110キロのカーブ。体勢を崩しての二ゴロに打ち取り、勢いは一気に加速した。最速は143キロだったが、手元で微妙に動く真っすぐでバットの芯を外す。リズムよく投げ込み、打者9人を29球で料理。「今年の1戦目だったので初回、初球を大事にした。いろいろ試して、収穫もあった」と汗を拭った。根尾が挙げた収穫の一つがカーブだ。3球投じて全てストライク。カウント球として機能した。11日、今中臨時コーチに自ら歩みよって指導を仰ぐと、大阪桐蔭高の先輩からの「カーブこそフォロースルーを大きく」の言葉を意識して、理想の放物線を試行錯誤してきた。母校の後輩が投じた3球に今中臨時コーチは「いい抜け球もあった。自分のものにしていってくれれば」とうなずく。内容と結果を両立させた登板。指揮官も上々の評価を与えた。「相手打者の反応を見て、球が動いていたし、真っすぐだけでも緩急をつけて投げていた。0点で抑えたことに本人が自信持つことも大事。きょうは本当にいいピッチングしてくれた」。しかし、根尾が気を緩めることはない。

ナイスピッチング。まずは対外試合の初登板で結果を残せて本当に良かった。落ち着いていてテンポが良く、球数も少なくて守備時間も短くて試合を作り流れをチームにもってくる先発投手として理想的なピッチングだった。確かに先発陣は頭数も揃っているが、総じて球数も多く守備時間が長引き、攻撃のリズムが掴めないことも多いので今回のようなピッチングはチームにとっても望ましいはず。このままローテを掴んで土曜日に登坂してくれれば最高だが。次もがんばれ、根尾!

ストレートの最速は143kmと記事の中にはあるが現時点では抑え気味に投げているのだろうか?投手としてデビュー当時は軽く150km超えを出していたような記憶があるが・・打者の手元で動くみたいだからスピードよりもキレとかで勝負していけるのかな? カーブも良かったですね、それと時折投げた打者のタイミングを狂わせていたカットボールのような球は、あれは何だろう? 今後も期待して観てます。

とにかく、結果が出たのは良かった。 まだ成長途上で、手探り状態。 良い結果に繋がったことで、やってることが間違ってないという、ある程度の確認が出来たはず。 ストレートは、少し抑え投げてるようで球速は出てないけど、スピードを出してコントロールが悪くなるなら意味がない。 ストレートでグイグイ押せるタイプでもない。 OBの吉見のようなタイプを目指すのが良いんじゃないかと。

映像で見たけど、カーブは良かったね。打者がびっくりしたような反応していた。 結果は良かったけど本人は反省している。確かにボールにまだバラ付きがあった。 今後の登板が楽しみ。

根尾は入団する前から自分は野手ではなく投手をやってほしいと思っていた。 球のキレ、コントロール、守備の身のこなし等桑田2世だと思っていた。 似たようなタイプで今宮がいたが、彼より投手の部分では数段根尾が上。 野手から投手へという決断はないのかと思っていた。 今年は一軍に定着してほしい。

ナイスピッチングでしたね。投手の方が向いているのかな。野手として観たかったんだけど。二刀流も期待したいけど、投手専念ならそれも無理かな。何はともあれ低迷中日ドラゴンズの救世主になりますように頑張ってもらいたいです。怪我には気を付けてください。

昨年から変化球が良くなったとか ストレートの伸びが出たとか、乱れていた制球が良くなったとか言われていますが 2年前にコンスタントに150キロ以上をマーク していた球速が落ちているのが心配。 たとえ先発でも150キロ以上の真っ直ぐが あれば必ず武器になる。 後は球速を戻してくれれば

メジャーに移籍した山本投手もカーブをここぞというところで投げて打者を翻弄してました。たまに投げられるとタイミングを狂わせられるみたいですね。根尾投手もここぞのカーブは取得しておけば投球の幅が拡がるな、と思う。

大きくない体を目一杯使った躍動的な投球フォームが印象的。 器用であること間違いなく、体の使い方が巧い。 腕の振り抜きが潔いのでフォロースルーがゆったりと見える。 速くも遅くも見えるモーションは互いに球種が活きる印象。 器用なために回り道を要されてしまった。 それでも多くのプロが注目しているのだから、平凡な投手に終わらないはず。頑張って欲しい。 あと、似たところで石川も。

球威を殺さない球種のほうがええやろなとは思ってた。後は長いイニング投げられるスタミナだろうか「先発」を任せるなら必要になってくるからな、何れにせよ今季は「顔見せパンダ」ではない本物のローテ投手としての活躍を期待する

球の強さは感じたけど抜けたり、引っ掛けたりが多くてコントロールの安定感が全然ない。 みてて思うのはトップが間に合ってない時に、コントロールミスをする。 もっと早くトップを作る作業すれば良くなるんだけどな。

根尾が3回をしっかりと抑えたので、先発ローテ入りを望む声が少なくありません たしかに昨日の結果を見れば期待したくなる気持ちも分かります しかし昨日の結果だけで見れば、松山は一軍ではいらないという事でしょうか? きっと多くのファンは、松山は一軍で絶対に必要な戦力であると思っているでしょう 所詮は練習試合です 結果に一喜一憂しても仕方ありません 結局は立浪監督の頭の中でどのような構想を描いているのかが大事です

今年のペナントレースの本命は巨人だ、その巨人に勝つには、 まず坂本勇人を確実に抑えるのが秘訣、 インコースしか打てない、インコースしか本塁打できない欠陥打者だったのは 昔話で、近年の坂本勇人は、アウトコースのスライダーとアウトコースのフォークボールのようなアウトコースの球速の遅い球には片手を放り出して当てて、3塁線際の2塁打安打が打てるように進化している、2塁打を打たれることは立浪監督の記録に泥を塗ることにもなる行為なので、坂本勇人へアウトコーススライダーとアウトコースフォークボールの木下・宇佐見の配球は通用しない球種としたほうがよろしい。では坂本勇人に通用する配球はアウトコースのカットボール!アウトコースのカットボールとアウトコースの速球の投げ続けで、打たせてアウトをとるつもりで投げるのが良い。何度も言うが、インコースは1球も不要。従って、中日投手陣全員にカットボール習得指令する!!!

NPB投手の平均球速も上がっていて、主力級のローテーションピッチャーは平均150kmに届こうかというところ 最高143ではまだ全然足りない 最高150、平均145はほしい

投手転向から地道に努力重ね、腐らず真面目に取り組んできた事が今シーズン結果として実ってもらいたいな!もちろん打者根尾にも期待したいな。

やっと体型がプロの投手らしい身体になったと思う。投げっぷりも良いし、かなりやれそうなシーズンになりそうですね。

コツコツ努力している選手は必ず華は咲くねん! よくここまでポジション変更しまくって今日まで来たな! 楽しみにしてるぞ。 相当練習してんだろ? 見たら分かるわ。 中日の体たらくを変えてくれ根尾。

おそらく今期の先発ローテは規則的には回らないんだろうと思う。中6日で投げる者もいれば負傷明けという事を考えてもう少し余裕を持たせたい者といった具合になり、いわゆるローテの谷間的な日が増えてくるんだろうと思う。そこで誰を投げさせるのかという事で、根尾投手についてはここの一番手あるいはそれに近い位置にまで来ているんだろう。そこで結果を残せれば晴れてローテ入りという事なんだろうけど、やはり先発投手として実績を残していかないと。

術後の大野には不安があるし、梅津、仲地、メヒアも1年通してやれるかわからない。ベテランの涌井だって、昨シーズン後半はあまりよくなかった。根尾が割って入るチャンスはあると思う。小笠原、柳、高橋はシーズン中ローテを外れることはないと思うが、あとは調子のよい投手を見極めて、盤石のローテを築いてほしい。

立浪監督が、根尾投手の先発としての大きく育てることに対し、強い思いで取り組んでいることが明確にされて嬉しい。立浪監督は、球種や球筋を打者目線で見る天才である。立浪監督が根尾投手の投手としての才能に気づき、さらに根尾投手もそれに必死で答えようとして努力を重ねている。 紆余曲折もあるだろう。が、根尾投手が先発としてゲームを作り、投手として、そして一人のバッターとして、活躍する姿を待ち望んでいる。

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