与田監督が大野のWタイトルに最大バックアップを約束
目次
2つのタイトルとは
①最多奪三振
ゲーム数を考えると最多奪三振は当確
②最優秀防御率
7イニング無失点で防御率を1・82としてトップの座を守ったが
2位の広島の森下との差はわずか
0.09
森下があと1試合投げて
6イニング1/3以上を無失点なら抜かれる
仮に森下に抜かれた場合は
中5日で11日の広島最終戦に登板するのである
沢村賞を考えるとあと1勝して
12勝
してほしい

だもんで
最終戦、大野と森下の投げ合いが見れたら、CSなくても盛り上がるね。
しかも監督どうしがちょうど30年前に新人王のタイトルを争った与田と佐々岡というのも何か運命的なものを感じる。





