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全く違うフォームになったりとかだと、他のチームだったらと思えなくはないけど、外野からの送球は目を見張るものがあるし、伸び悩みとは思わない。

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全く違うフォームになったりとかだと、他のチームだったらと思えなくはないけど、外野からの送球は目を見張るものがあるし、伸び悩みとは思わない。メディア側が勝手に期待度上げて即戦力みたいにとらえてたかもしれないけど、高卒4年目でこの位置なら別に伸び悩みとは思わない。阪神ファンですがメディアは水を上げればすぐに花が咲くと思っているのかもしれないけど高卒で打者の場合は特に時間がかかる。それと4年目で育成能力どうとか書いてる時点で野球についてあまり詳しくないと思う。個人的にはチーム内に大島や福留がいるので環境については恵まれていると思う。

長年低迷している中日はシーズン通して本当に打線が繋がらないし相手にプレッシャーをかけられない、怖さがない打線
打者の育成方針を間違ってきたのが結果として出ているのだから、これまでのフロント・首脳陣に責任があるのは確かだと思う

立浪監督に変わり、昨季の様に防御率が良く頑張っている投手陣を援護出来る強力な打線に変わってくれることを期待します

個人的には育成能力というより、本人が早熟タイプの選手だったということが大きいと思います。
中学時代は140キロ台中盤投げて長打打って足も速くて、世代のトップを走るオールランドプレイヤーだったのは間違いないと思います。
ただそこから高校、プロと経てどれだけ伸びてるかというと、同世代には彼の上をいく選手は結構いると思います。
身長もほとんど変わっていないし。
チームに問題があるとしたら、もっと早くショートをあきらめさせるべきだったということだと思います。打って守れるショートや捕手は歴史上ほとんどいないのですから。
村上だって捕手から早々にコンバートしてるので。

球団の問題もあるだろうけど、本人の問題も大きいと思うよ
村上だって出だした2年目なんかファウルとか目に見えて凄まじい打球速度やったし
目に見えてスイングスピードが速いとかないわけで
いまだに身体もプロの身体になりきれてるようには見えないし
差し込まれたりするけど、圧倒的なスイングスピードあれば差し込まれそうになっても挽回出来るだろうし
プロって突出した能力持たないと入れないけど、1軍選手になるとその突出した中からさらに突出したものを持たないとなれない
人外の中の人外になれるような狂った性能や能力持たないとレギュラーにはなれないかな
普通の延長線上には1軍定着はないと思うな
もっとヘッドスピードあげんと打撃は厳しいと思う
ヘッドが走らないもん

頑張って欲しいのは山々だが、確かに育成力に問題はあるかもしれないし。現実を見ればこれが今の実力なんだろうと思う。ただ今シーズンは首脳陣が代わり、立浪監督はじめノリコーチ、森野コーチが何とかしようとするのもわかるし。森野コーチもレギュラーを取るに時間がかかり、落合氏の猛練習の結果レギュラーを掴んだ人。落合氏に鍛えられて育った森野コーチの下で根尾も課題を克服してほしいし。出て来てもらいたいです

中日の育成能力は明らかに劣っていた。去年のチーム打撃成績を見ればそれは明白。立浪、森野、ノリの指導を一年目から受けていれば間違いなく現状よりも成長していたと断言できる。
今年は漸く打撃に専念できる環境になり、効果的なコーチングも受けられるようになった。新たなスタートのつもりで頑張ってほしい。
もっと筋肉つけて鵜飼いみたいな長距離砲を目指すも良し、ファイブツールプレイヤーを目指すも良し、いずれにしても今後3年間が勝負だと思う。

そりゃもちろん育成力がまったく問題ないかと言われれば、そうじゃなかったかもしれない。
でもここまでほとんどケガもなく、しかもかなり優先的に試合で使ってもらっているのに伸び悩んでいるのは、さすがに本人によるものと言わざるを得ないんじゃないかな。
ただ守備も打撃も少しずつだけど確実に良くなっているのは確かなので、まだ時間はかかるかもしれないけど数年後には一軍戦力になってくれていると思います。

平田や福田、直倫に周平と長打力を期待されて入団してきた選手達もそれらは期待はずれとなって今に至ってる。落合監督時代は勝利至上主義でしたしその後の暗黒時代は言わずもがな。
ただ根尾もドラ1だしチャンスは充分すぎるほど与えられて立浪監督に変わってこれからも与えられそう。ここまで来たらあとは選手自身の努力だと思いますよ。ドラゴンズの野手は自分がどう言った選手になりたいのかが見えてこない選手が多い。巧打の選手なのか長打の選手なのか。プロ野球選手としてどう言った立ち位置になりたいのか、まずはそこからじゃないですかね。

中日OB連が他チームのコーチに招かれるのは確かに少ない。平野さん、大西さん、井端さん、井上さんぐらいではないか。監督でも、権藤さん、牛島さん、大島さん、矢野さん
しか思い浮かばない。
勿論、指導能力が劣ると判断されての事だろうが、もう一つは中日を取巻く環境もある。
中日生え抜きで引退すると、中日のコーチか地元マスコミの解説者の道が用意されている。コーチと解説者を持ち回りするOB互助会がしっかりと根付いていて、ファンもそれを良しとしている土地柄の特有性もある。
OBをコーチに起用しない落合政権の時、落合監督はOB互助会から猛反発をくらった。
勝負師の世界に仲良し軍団はいらない。「ボチボチやっていれば良い」では強くなれない。地元優先の意識を変えて外部からの指導者を向かえることも、打開策の一つである。

練習と違うことをやってしまう、これは
根尾に限らず中日打者陣特有の問題。
チャンスになったら小手先で狙っている球と違うボールを打ったり
普段と違う打ち方をして凡退する。
根尾は毎打席毎打席、
チャンスで打席に入っている打者のように
打たなければいけないという
意識が強すぎるのではないか?
フルスイングより、正しいフォームで
正しいコースのボールを打つことを考えた方がいいと思う。

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