温情で見守るだけの無策では

温情で見守るだけの無策では

 

その通りですね!

投手陣 70点
野手陣 20点
采配 ▲80点

で、合計10点ということですね。

普通にチーム内競争を促し、ゲームの中では1点を取るための普通のサインを出してれば、少くとも勝敗の数は入れ換わってると思うし、采配が足を引っ張ってるのは明らか。

温情で見守るだけの無策ではいつまで経っても5割ラインすら超えられないですよ!

 

 

 

特に「スタートダッシュ」の件に同意です!

ペナントレースはマラソンと似ていると思います。

序盤に先頭集団から脱落して、その後粘り強く走って8位入賞と、終盤まで先頭争いをして、最後に力尽きて8位入賞だったら、見ている側はどちらが楽しいでしょうか?

後者の方が楽しいという人の方が多いんじゃないでしょうか?

当の選手達だって、早々に先頭集団から脱落したら、粘り強く先頭を追いかけるのは精神的にも大変でしょう。

三年連続でスタートダッシュに失敗したことに対する監督の責任は大きいと思います。

 

 

 

 

私も良くて30点くらいだと思っていました。
吉見さんの80点はあり得ないです。
打線と采配(指示)に問題ありですね。
カウント球を簡単に見逃して難しい球を振って凡打する場面が多いと感じています。
どの球を待つなど選手任せではなく、指示を出してダメだったらこっちの責任くらいの
裁量が欲しいところです。
事なかれ主義的な感は否めません。

 

 

 

吉見は入閣前の古参議員と同じ立場だから政権批判はできないので忖度止むを得ない。里崎は外様だしあわよくばヘッドもと思っているから俺なら色々な作戦を打つと批判するだろう。3年見ているが与田監督は野球の戦術の基本や選手登用の基本ができていないと思う。良い意味で選手任せだが高校野球の監督の方が相手投手に対する攻め方やランナーを塁に置い時の戦術に優れていると感じる。選手の交代もベンチの総力を活かしているとはとても思えないピントはずれが多く、その場の思いつきにしか見えない。落合監督が試合の流れをあらかじめ計算していたのと大違い。三ツ間の代打はその典型だがそれ以外にもここはバントだろうで強行やここは代走だろうがそのままだったりで解説者の指摘も多い。

 

 

 

 

 

 

 

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