根尾を見ていると、プロっていうのは努力ではどうにもならないレベルの才能を持った超人たちの集まりなんだなと改めてわかる。

根尾を見ていると、プロっていうのは努力ではどうにもならないレベルの才能を持った超人たちの集まりなんだなと改めてわかる。現状で藤原や小園とはすでに努力だけでは埋めがたい差があるように見える。残酷だけど。

仁村監督の言葉、泣けました。こういうことをちゃんと言葉にして教えることが出来る幹部がいることに救われました。
吉見元選手がある番組で言ってました、最後は人格だと。
いろんな経験をして、いろんな悔しい悲しい思いをして人は一人前になります。人は一人では成長できません。
根尾選手は今、苦しいでしょうが、とてもいい経験をしている真っ只中です。いろんなことを素直に受け止め、受け入れ、そしてその自分を信じて前を向いて進むことです。
みんな、根尾選手が大好きです。根尾選手のプレーを見たくて待っています。焦らなくていいですが、必ず大きくなって、楽しい素晴らしい野球でドラゴンズを引っ張ってください。楽しみにして信じて待っています。

科学的且つ計画的なトレーニングで身体造りをしてパワーと柔軟性を付け、研究機関等と連携した適切なフォームを確立する。投手の配球を徹底的に研究する。本来、球団がやるべきだと思うし、今では殆どの球団がやっている事だが、残念ながら中日は12球団で一番遅れた球団である事は、根尾にとって不幸。ただ、そこは若いとはいえプロなので、球団がやってくれないなら、ダルビッシュや吉田尚のように自分で研究し実行したり、或いは、大島のようなミートの達人がいるので、真摯に教えを請えば良いと思う。
容易では無いと思うが、やるしかないですよね。。
又、野球は対人競技ゆえ、人の気持ちが分る事、相手の考えを読む事は非常に重要。
近くで見ている仁村監督が、根尾にそれが欠けているというのなら、当たらずも遠からずなのではないでしょうか。ファンなので、精一杯頑張って欲しいと思う!

パのファンなので詳しくはわからないが、ハタチ前後の選手に人間関係を説くのは酷な気がしますが、いろんな事を指摘するのは必要だと思います。何がなんだかわからなくなるくらい悩むかもしれません。おそらく仁村コーチの指摘の意味が理解できるのは、ずっと先でしょう。それでも、ひとつずつ受け入れて消化するしかないでしょう。がんばれ!根尾選手!

一体どういう選手を目指してるのか気になる。
彼の理想は高いのかもしれない。
しかし、投手も野手プロので生き残るためにプレースタイルを変えた選手、変えざるを得なかった選手はたくさんいる。
彼もそういう時期に来ていると思う。
例えば「基本単打マシンで小技も上手い強肩好守の外野手」とかでもいい。
打順だって主軸が無理なら下位でもいい。
何ならかつての英智選手のようなポジションでもいい。
まだ若いとかまだ3年目だしとか言ってると手遅れになるかもよ。

フルスイングは良いけど、根尾の場合はオーバースイング。特に、後ろのタメが大きいからバットのヘッドが出てこなくて差し込まれる。

だから、引っ張れない。ヒットは逆方向ばかり。引っ張れるのは、抜けた球だけ。これじゃあ、プロでレギュラーになれない。

根尾はインパクトが体に近すぎる。
差し込まれる原因は、始動が遅い、遠回り、内から出すのを意識しすぎてヘッドが遅れる。下半身主導を意識しすぎてバットの出が遅れる。などいろいろある。
バットにボールを当てる位置を体に覚え込まないと。まず素手で打ってみる。引っ張る、流す、センター返しのタイミングがわかる。次は、短いバットでやってみる。
以上、アマチュアの考えですが、中日にはいない全国区レベルの選手だから、なんとか活躍してほしい!

期待をかけすぎるとプレッシャーになってしまうのか。高校生相手に結果残していても、プロでは通用しないということは有り得ると思うが。松坂、ダルビッシュ、田中、大谷らは高校時代からスターでそのままプロでもスターでい続けた。彼らは凄いとしかいいようがない。

シンプルに実力不足
上の選手みすぎてて足元見てなさすぎる
スイングも1発狙いでそもそも自分がどういうバッターなのか見失ってる
周りが頭いいとかなんやかんやわっしょいしてるがそんなのいらないと思うがね

ハンカチの速球追い求めてた頃が被る
数年後プライド捨てましたみたいな記事が出てそうだな

みんな根尾が気になるし、頑張って欲しい、活躍して欲しいと思っている。
これからは天気も良くなり太陽の日差しが帰ってくるみたいだし、根尾にも一軍に帰って来てもらって、チームの太陽になって欲しい。
頑張れ!

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