結局ドジャースが正解だったのかなー

結局ドジャースが正解だったのかなー
年齢的にも簡単ではないだろうけどぜひもう一度、去年のようなメジャーのエース級として復活して欲しい

マエケン、マジか…。まだ詳細は不明だが、もしトミー・ジョン手術なら30歳超えてからやるのは過去の統計上、回復が難しいと聞いたが…。プロ選手の大半は身体のどこかしらに痛みを抱えていて、その痛みを騙し騙しプレーを続けているとも言われているが、遂に肘が悲鳴を上げたか…。1日も早い回復と順調な復帰登板を願います。

ピッチャーって他のポジションの選手と比べて手術が必要になる割合が多い気がする。
野球選手の中で最も過酷な仕事だと思う。

メジャー移籍した日本人投手は何人トミージョンの手術をしている?
野茂、大家、上原、佐々木、斎藤、柏田、岡島……記憶が定かではないが、彼らは余り故障者には余り入らなかった気がする。
手術をする投手は高校時代から酷使してきたのが原因かもな。

ドジャースは上手いタイミングで放出したな
しかしアメリカのボールの質に文句を言ってるあほが多くてビビる
前田にしろ大谷にしろ日本時代ですでにぶっ壊れてたのに
それをろくに検査もせず使ってたのが日本時代なのに

やはりか。残念でしかない。
メジャーに行くと、ことごとく肘がダメになり手術に追い込まれる。これは、日本野球と違い、アメリカ野球の本質に問題があるのではないか?と疑う。

給料が安いからな(笑) あと、チームの成績と。
ツインズとしても、怪我の治療に専念させられる条件は整ってる。
しかし8年総額2500万ドルとはね・・・買いたたかれるにも程が有る。

ダルビッシュや大谷の例を見ると、ひじの手術をしてから3年くらいは時間がかかるのかな。40代でも投げれるように、復活を期待します。

ボールが滑るから強く握る、でもそうすると投げるとき肘などに強い負荷がかかるそうですね。
前田の怪我が粘着物質規制のせいかわからんけど、怪我は残念に思います。
この年にプレーして怪我をした選手が引退した後、MLB機構を訴える訴訟が頻発しそう。
シーズン途中の規制で対応できず、それが原因で怪我をしたって論は成り立つと思うし有り得ると思う。
別に前田がそうするって意味じゃないですよ、訴訟大国アメリカでは有り得そうだなと。

手術してよくなるのならそれでいいけど。今シーズンはもう厳しいだろうね。やっぱりメジャーのボールは肘への負担が凄い。カープに帰ってくるのもそんなに遠い話ではなさそう。そう思うと黒田は本当に凄かったんだなとつくづく思う。マエケンもカープ時代大きな怪我はなかったのに。

しないほうが良いよ。

手術は危険だよ。

すでに日本やアメリカで充分活躍をし、栄誉ある記録を残し、おかねも10数億円は稼いだのだから、あとは手術などの医療にたよらず、自然な身体で無理せず、肘の負担の少ない投球のローテーションにするとか、現役は引退しコーチや首脳陣の役をするとかのほうが良いです。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次
閉じる