木下選手は有名人ですから話題にのぼるだけで、たくさんの一般人が亡くなっています。

木下選手は有名人ですから話題にのぼるだけで、たくさんの一般人が亡くなっています。

どこの統計だったか忘れましたが(おそらく厚労省)、インフルエンザワクチンの500倍の死者だそうです。
それもインフルエンザ1年の数字に対して、コロナワクチンは3ヶ月ですから、ざっと約2000倍です。

どうしてこういう声が出てこないのか本当に不思議です。
メディアが封殺してるいるのか分かりませんが、太平洋戦争時の戦争反対派はおそらく今の私のような気持ちだったんじゃないかとさえ思えてきます。

母親も、2回目ワクチン接種後に、高熱から段々体調悪化していき、自宅で息が荒くなり、体がけいれんしだし、救急車にて病院へ、翌日夕方から急激に血圧低下しだし、県病院へ緊急搬送、医師も何が起きているのか分からないとの事で、県病院へついた時には、医師から延命措置しますか?
死を覚悟しておいて下さい。との事で元気だった人がワクチン接種しただけで、死まで覚悟になるとは、どうにか2週間後に退院したが、何だったのか?
コロナ禍で、病状も分らず。
ワクチンに、恐怖を持ちながらも、今度は私が1回目のワクチン接種しただけで、熱・吐き気・頭痛・ふらつきが、酷くて4日間寝たきりに。
1回目で、この症状が出るのなら、2回目はどうなるのか不安です。

生命の原則は、個体として生き残り、種が繁栄する、ということだそうです。プロ野球選手ならよく分かると思います。自分がクビにされた年にチームが優勝しても、私という個には何の意味もない。最近経済学者がフリーラダー理論なるものを持ち出して、暗にワクチンを打たない奴はけしからん、みたいなことを言っていたが、ふざけるなと言いたい。職業の如何に関わらず、自己決定権は最大限に尊重されるべき。中共とか北朝鮮でなければ。製造元のCEOが打たないと公言しており、キチンとした治験も済んでいない代物を体内に入れたくない、という考えは大事にして下さい。

20代の未来ある若者がワクチン接種後になくなってしまったという事実は重いですね。
国民の不安を取り除くためにもワクチンの副作用について国がもっと積極的に調査すべきでは?
個々の事例についてワクチン接種との因果関係を証明するのは難しくても、ワクチン接種した方としていない方について死亡率を比較することは難しくないでしょう。
接種後1週間、接種後1か月、接種後1年、と同年代との死亡率を比較したデータを示して、死亡率に差がないことを証明すれば国民も安心しますよ。
(併せてワクチン接種の有無によりコロナ感染時の死亡率がどれくらい違うのかも示せばなお良い。)
逆にそういうデータが出せないということになると、何か「不都合な真実」を隠蔽しているのではないかと不安になります。厚生労働省が主導してしっかりデータを出してください。

こんなに若くて、体力がある方が突然こんなことになるのはワクチン以外考えられない。ある一定の確率でこうなることを理解するべき。それでも子供に打たせたいと思うかね。

タイミング的にワクチン副反応を検証する事案であって、ご家族の意向に関係なく検証しなければならない。ウイルスと戦うとはそういうことだろ?
個人的には、球団やNPBが不都合を隠すために、ご家族に公表を控えるよう工作したんじゃないかと疑っている。

「死因とワクチンの因果関係は不明」
これが何よりも国民を不安にさせている。
俺は2回のワクチン接種を終えた。
特に顕著な副作用は無し。
年は木下選手の親レベルで、基礎疾患もある。
木下選手との違いは何なのか。
それを明確に示せない限りワクチンを打たない人が減らないのは当然だろう。

ワクチン接種後、一定期間以内の死亡は、原因究明如何によらず、既定の保証をすべき。
そのことで、接種をためらう人を減らせれば、社会的利益になる。
インセンティブの一つの方法だと思う。

先日、二回目のモデルナのワクチン打ちましたよ。
肉体労働ですが、一週間は激しい運動するなとは一言も言われてません。
接種後の激しい運動は控えましょうと掲示されてるだけで、流れ作業なので、その事を誰に聞いていいのかも分からなかったので、勝手に数日だと解釈しちゃいました。

正規に問い合わせても、ろくな回答されないんでしょうけどね。

血栓かというとそれだけでもないそうで接種者の数%にも満たない割合で死亡する人が居るため明確な原因や既往症などの特定ができないというのが現状だそうです。 

犠牲になられた方もかなりの高齢者でも接種後に発熱などはあっても死亡に至る人は稀で今回の木下さんも心停止は無くなっているのでわかりますがそこに至るまでの原因を究明しないといけません。

持病がない人で年齢が若い人が重症化しやすかったり高齢者はなぜかほぼ犠牲者が出なかったり理由が思い当たることがないだけに遺書を書いてからこれから若い世代の接種を希望する人はご準備しておいた方が良いと思います。

持病がない人で年齢が若い人が重症化しやすかったり高齢者はなぜかほぼ犠牲者が出なかったり理由が思い当たることがないだけに遺書を書いてからこれから若い世代の接種を希望する人はご準備しておいた方が良いと思います。

ワクチンにリスクがある、これは米国が接種開始した当時から言われていた。米国にある被害者の会の報告では、開始から半年で5千件余りの死亡事故報告があった。テレビのキャスターが接種をアピールして打った直後に失神する放送事故もあった。なので私は最初から高齢者や高リスク者は打つべきだが、若年層は反って危険では?と言うスタンス。

ワクチンの有害事象について「因果関係が証明された事例は0件。故に問題ない」と少し誤解して認識している人がいますが、有害事象の評価は

①因果関係が否定できない、②因果関係が認められない、③因果関係が評価できない

の3つ。
①は0件だが、②になったのも3件だけ。残りの事例は③
そもそも、ワクチンの副反応もまだ詳しく分かっていない段階。ほとんどの事例は③になる。否定できた事例が3件だけとも取れる。

有害事象は現場の医師が「因果関係がある可能性が高い」と感じた事例を報告しているので、その数字は真摯に受け止めた方がいい。

そのうえで、リスクと効果を判断したい。

昨日NHKでワクチンのデマ情報についての番組をやってた。
ネットの情報はデマ(不妊になるなど)正しい情報を見極めてと言ってましたが
デマだと言い切る根拠を知りたいのに、それについての説明は一切ありませんでした。

この方のようにワクチン接種後急死した人の死因についても因果関係はわからないといわれる。
わからないということは因果関係がゼロでもないと解釈します。
そこが不安なのです。
そして今の頼りない政府。
何が起きても責任はおろか面倒すら見てくれそうにありません。
自宅療養も飲食店の休業も、ワクチン接種後の死亡や後遺症も、困っている人はたくさんいます。
なんでもかんでも国が面倒見ろとは思っていませんが、オリンピックを半ば無理やり開催しておいて、国民には酷い扱いだと思います。
自己責任でなんとかしろと言っているようなものですから、そんな政府にワクチン打てと言われても信用ならないのです。

ワクチン接種後の死亡事例(600人とか、700人とか)において、ワクチンとの因果関係が「否定された事例は3件ほど」しかありません。「テレビによる心象操作には気を付けてください」と警告せざるを得ませんね。ただ、因果関係を認めた例ももちろんありません。なぜなら、真実は「因果関係の評価作業をしてない」からです。情報不足で評価することすらできなかったという事実に対して、あたかも因果関係を否定する結論を出したような報道をするのがマスゴミです。テレビ離れ、新聞離れしていくのは当然の結果ですね。

任意接種であり、感染予防効果はまだ評価されておらず、まだ明らかになっていない副作用症状が出る可能性があるとワクチン説明書に書いてある。職業上打たないといけない、と言うこと自体、日本の法律に違反してます。同調圧力がいくらあっても、ワクチン副作用症状を理解した上でワクチン接種を希望します、と署名さえしなければ良いだけ。とにかく任意接種の意味分かってない人多すぎ。

陰謀論とか、ご家族のためにそっとしておいた方がいい、と言う前に。ファイザー、モデルナとも、ごくわずかではあるが、心筋炎になる人がいる、というのは、海外で報告されています。
だから、これがワクチンのためではないか?と心配する人の気持ちは充分分かります。

こういう時こそ、何人かの専門家の方の意見をに聞いてみたいです。

そして、因果関係がはっきりしないにせよ、厚生労働相は、ワクチン後の死亡者は746人いる事を発表しています。(7/21発表。)

マスコミには、ワクチンのデマが拡散されています、と言うと同時に、この木下投手の例や、厚生労働相の発表も伝えるべきではないでしょうか?

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