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「根気よくやっている」

「根気よくやっている」

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立浪コーチのコメント

「しっくりきた感覚があるみたい。ひと安心と言ったらおかしいですけれど、根気よくやっていきます」

 

 

ファンの声

とにかく真面目な選手なので、メンタル面もしっかりケアしてあげてください!
1歩1歩前に進んでいるのは間違いないと思うので、頑張って!

 

昨日のゴロの捌き方を見て進歩してると思いました。まだ京田選手のほうが上だとは思いますけど。
バッティングも一打席目は打ち損じ。2打席目はまあまあの内容。悪くはない。立浪コーチのいう通り、根気よくやって少しずつという感じでしょう。
1つ壁を超えると一気に開花することもあります。まずはその段階をいつ見せてくれるか。そこを楽しみにしています。
中日の弱点は打撃。打撃のアピールができればチャンスはあります。

 

 

 

とりあえず守備位置はどこでもいい。ショートでも外野でも。まずはバッティング。とにかく打たなければ始まらないと思います。

 

 

根尾は努力出来る天才。高校時代もみんなが昼ご飯食べて休憩してる間も早く食べ終えて1人で練習やトレーニングする真面目さで先輩からも根尾さんって呼ばれてたくらい努力の人。そして頭もいい。今現在京田にショートの守備が劣ってる事は本人が一番わかってる。でも自らに高いハードルを設定して挑戦してる。京田も本職ショートで負けじと頑張るだろうし岡林、石川昂なども身近にそんな努力家がいたらいい刺激になると思う。数年後ドラゴンズは強くなるよ。

 

 

まだ3年目が始まったばかりだし、ルーキー年に比べて昨年は格段に成長していたと思う。
批判もたくさんあると思うが注目されてる証拠なので見返すくらいに頑張って!
とにかく打撃が1番のアピールになると思うので振って振って振りまくって欲しい!

 

 

 

根尾が入団した時、一年目から立浪みたいに活躍すると思ったけど、やはり高卒ルーキーが活躍するってのは難しい事ですね。
改めて立浪の凄さが分かりました。

 

 

 

立浪はともかく、福留がプロ入りしたのが、
来年の根尾の年齢。

さらに、福留はその後、ショート失格となって、
外野へ行って開花。

まだ、今年や来年まで、
チャンスがあるとも言えます。

自分は根尾が来ると信じて甲子園でも応援してました。
そして、見事な活躍をした。
去年とは体つきも違うし、
今年はやると思ってみてます。

立浪コースでも、福留コースでも、周平コースでも良い。
待ってます

 

 

素人目ながら去年までの根尾の打席ではストレートに差し込まれている印象を持ってたけど、プロが見ると修正箇所って判るもんなんだな。2年間でプロの体力と一定水準の守備力がついて、更に技術が磨けた今年は本当に勝負できる年。ここまでガチガチのポジション争いは森野vs立浪以来では?石垣も岡林も期待大。良いチーム状態でシーズンに入れますように!

 

 

うーむ、つまり、まだまだと言う事ですね。自分は待てるが、周りは待てない人が増えてきた。
時間かかってもいいんですよ。個人差あるんだから。あと怪我注意ね。焦って怪我は絶対バツです。

 

 

 

 

大島が高齢化してるだけにセンターの方がチームバランスは取れそうなんやけど、遊撃にこだわりがあるなら心意気を優先した方がいいんかな?
京田は打撃はともかく守備はピカイチやから点取れなくても失点を防ぐ貢献度は高いからスタメンでも良いと思うんやけどなー。

 

 

 

大島が高齢化してるだけにセンターの方がチームバランスは取れそうなんやけど、遊撃にこだわりがあるなら心意気を優先した方がいいんかな?
京田は打撃はともかく守備はピカイチやから点取れなくても失点を防ぐ貢献度は高いからスタメンでも良いと思うんやけどなー。

 

 

 

根尾にはショートの適性がないというコメントが目立つが、根尾本人がちゃんとショートというポジションを教えて貰っていないのに、失格の烙印を押すようなコメントは早いんとちゃうかな。宮本慎也は荒木に「根尾がショートでモノになれへんかったらお前のせいや」と言っている。ヤクルトも競合しただけに、これは宮本の本音だし、育てたかったとも言っている。宮本に言わせれば初めて自主トレに入門してきた坂本の守備を見て「なんて下手やねん」って驚いたと証言している。守備はスローイングが上手なら絶対に上手くなるというのが、宮本の理論。スローイングを意識した塁間距離のキャッチボールと、ノックも捕るだけじゃなくて、ベースまでのスローイングまでしないと意味はないとも言っている。立浪を観察して上手くなった宮本の話しだから、立浪も臨時コーチとして守備面も同じようなことをアドバイスして練習に取り組ませているんやと思う。

 

 

守備や他の戦力構成を見ていると、遊撃だとかなり厳しい印象です。
遊撃の練習自体を否定する気はないが、現時点では外野手として打撃向上を最優先にしたほうが良い。

プロは試合に出場して結果を残してナンボです。
妄想を楽しむ輩の戯言が喧しい環境でしょうが、意固地にならず現実をみていきましょう。

期待しています。

 

 

京田の守備は安定しているが、打撃はひど過ぎ、進化は絶望。根尾は守備も打撃も進化の可能性がある。今年、打撃を進化、京田のレギュラーを奪え。応援している。

 

 

 

 

根尾君のライバルは、毎年ベストナイン、ゴールデングラブ賞の候補に上がる京田選手。とてつもない高い壁です。周平もそうだが、キッカケがあれば、すぐ上がれるセンスを持ってると思うので、長い選手になれるよう、地道に頑張って下さい。

 

 

京田に勝つには、打つ方は当然だとして、守備でも勝たないと厳しいだろうね。
あれだけの守備範囲を誇り、尚且エラーも少ない。
果たして、根尾がそれを越えられるかどうか・・・
本人も、ショート一本で勝負すると宣言した以上、退路を絶って来てるから、頑張って欲しいね。

 

 

紅白戦を動画で見ましたが、去年までよりスムーズにバットが出るようになっているようです。ボールの見逃し方もプロ野球選手っぽくなっている。このまま精進して欲しい。一方、育成の石岡選手も同じようにテイクバックが入りすぎてバットが出てきて内容に見えます。この選手にもついてあげてください(涙)。

 

 

 

いい物語のような書き方だが、打撃がそこそこよくなったところで京田と入れ替えるメリットがない、守備力もまだまだ下だから、せめて京田をコンバートさせるくらいの守備力になってからだな、ひとまず撃てなきゃ話にならん

 

 

 

 

立浪臨時コーチは、根尾の成長によるレギュラー獲りよりも、むしろ京田のレベルアップによる2番打者定着の方を重視して後押ししているように見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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