野球を今出来ている事の感謝な気持

野球を今出来ている事の感謝な気持

 

京田が今考える事は技術うんぬんではなく。野球を今出来ている事の感謝な気持だと思う。
まして、近くに野球をしたくても今はできない友がいるのならその考えで常にいられないのはおかしい。
今はその友があこがれたNPBにいる事を忘れてないか。
都市対抗にわさわざ見に行って応援しても、それは単なるパフォーマスンにしかならない。
もし、その友が今いたら自分の応援よりもバットでも振っていろと一喝されるのではないの。
今二軍にいる30前後の大半は一軍首脳陣に対して不満な気持ばかりなはず。
でもプロは基本結果の世界だから、使われた時に結果が出せなければ準備をするしかない事を再認識するべき。
今の京田の打撃はドラファンから常に酷評の加藤よりも全然悪い。
加藤は散々酷評されて与田には嫌われたけど、仁村のおかげで結果今は自分の打撃の形が出来つつある。
京田は二軍で何を見つけて学べるかで今後が決まると思う。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次
閉じる