根尾が取り組む超裏技!「オレ流打法」とは
みやざきフェニックス・リーグ
プロ2年目を終えようとしている根尾は13日に宮崎市のアイビースタジアムで行われた秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」のDeNA戦で特大の本塁打を右翼に放った
右翼ポールの外側から内側にスライス回転していった打球の軌道
仁村徹2軍監督コメント
「あれは落合さんが求めていた打球ですよ」
落合氏が初めて打率3割を超えて33本塁打とブレークしたのはプロ3年目
27歳の時でした
20歳の根尾の成長が楽しみ

根尾君はオフトレは大島か巨人の坂本と一緒にトレーニングしてほしいなと思います。
あと、テレビ番組で落合さんが根尾君の打撃について「あれじゃ打てないでしょ」と言っていたので落合さんとも絡んでほしいなと思います。
テレビのイメージからですが努力の塊のような子なので心配はしていませんが一流を超えた超一流選手に育ってほしいです。

落合さん、常に工夫をこらし向上しようとする貪欲さがよーく分かる話。しかも工夫を遊ぶが如く楽しんでいた。
工夫を重ね凄さの上澄み〝オレ流〟レジェンドたる由縁ですね。根尾くんの場合はたまたまだと思うけど、こういう
の過去に時々有ったんじゃないかな?出た時は自ら「おっ、」なんて面白がってたりして・・😄 それを意識してやれる
ようになったら本物と言うことですね。根尾くんの天性と潜在能力を信じて待つことにしよう!

落合元監督が打撃投手にキャンプでは遅い球を投げさせて打撃練習していたのは有名な話。ロッテ時代は開幕投手の阪急の山田投手をイメージして練習していたとか。(それが縁で山田さんはドラゴンズに来て投手コーチになった)
バットコントロールの練習を遊びながら(遊びではないと思うが)練習して、コースによってリストを返したり返さなかったりしてボールをバットに乗せて回転をかける練習をしていた。試合が終わった後に感触を忘れないうちに黙々とバットを振っていた。
根尾選手も黙々とバットを振って思い通りの打球が飛ばせるようになれば直ぐに一軍で打てるようになるだろう。

ちょっと変りい、だがおもしろい。
落合博満
確かにこのYouTubeでの理論凄かった
根尾でもホームラン打てる可能性ある
落合と根尾は2人とも
身長177㎝
