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野手という退路をたて!根尾昂

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【中日】根尾昂 投手転向も遊撃に未練チラリ「それはずっと思ってます」「今ももっと打ちたい」(東スポWe...  投手への本格転向が決定した中日・根尾昂外野手(22)が15日、バンテリンドームでの一軍練習に参加。17日の巨人戦(バンテリン)から投手登録となる根尾は野手の練...

言葉の節々からは、未練が見え隠れしているのは明らかですね。 遊撃手は根尾本人が最も成長する高校時代に一番立った場所なので、強い思い入れがあるはず。もし打撃成績が残せたなら、という条件次第で立浪監督と「交渉」する可能性もなくはないのでは。 いずれにしても、シーズン途中で転向させるのは如何なものかと察します。気持ちを切り替え腰を据えて取り組むとすれば、秋季キャンプからでも良かったのでは、と思います。

ショート守って試合出てるときは生き生きしてたように見えたからやはりそうだったんだね。

立浪監督は話し合って根尾の意思を尊重して決めましたと言っていたが、どうも自分の意思が強かったらしい。
今のままの使われ方をしていたら根尾も結果を出したくても出せないし、ならば投手で行くしかないなと思い決めたのだろう。

ファンとしてはいろいろ言いたいことはあるが、投手になったからには頑張ってほしい。

そして監督含め首脳陣はしっかりとしたプランを立てて根尾の事を育ててバックアップして立派な素晴らしい活躍ができる選手にしてほしい。

立浪監督がこのような決断をしたからには決して中途半端なことをしてはいけない。
しっかり導いてあげてほしい。

そうすれば根尾は絶対にやってくれる。

邪推かもしれないが、立浪が今の中日の悲惨な状況をごまかすための目くらまし転向ではないことを祈りたい。投手転向は極めて珍しく、もしそうだとしたら根尾は単なる犠牲者にすぎなくなる。
野手に未練があるなら、投手転向などせずに、バッティングフォームの改造などに注力した方がはるかにローリスクだし難易度もそれほど高くはない。要は、速球対応ができればいいのだろう。今から一軍の投手レベルまで達するには大変な努力を要すると思うし、考えようによっては不可能かもしれないのだ。入団以来の今までの4年間ももったいなかったことになる。今シーズンはためしにそれでやるとして来シーズンから野手へ戻ってもいいのでは。

どうもホークスの今宮と重ねてしまう
今宮も甲子園で154キロ投げたし通算本塁打も60以上
ただ、プロでは投手はせず、ホームランバッターでもなく犠打の記録保持者
しかし、今までは所々でホームランを狙う引っ張りバッティングがあだとなり期待されているような活躍は、打者としては正直できていない
(今年はガルビスの加入や若手の出現など、突き上げもあって、ホームランは捨てて、率を残すような右方向のバッティングが功を奏し、今のところは良い成績をあげてはいるが)
ただ、根尾と違うのは圧倒的に守備が上手い事
チームの状況が違うから安易なことは言えないが、投手ではなく、もっと守備を磨いて、松井稼頭央みたいな選手を目指すのもありとも思うけどね
まぁ、そうはいっても、単なるプロ野球ファンとしては、この選手が投手としてどこまでやれるか見てみたい気もするのが本音ではあるが

本人が、野手をやりたい気持ちはわかった。やりたい仕事があっても、成果を出して上司に気に入られる必要があるのは世の常か。
後、投手賛成派は元々根尾が投手だった事を引き合いに出すがプロ野球選手は、アマチュア時代にはほとんど投手経験者だ。だから、アマチュア時代に投手として騒がれようとプロに入った時点で関係ない。スーパーなんとかとか、何とかのダルビッシュとか言われてた人は沢山いる。だから、根尾が投手をやった方が良い参考にはならない。また、バッティングが四年経っても良くならないから、野手失格を言っている人も居るが、過去には十年経ってようやく打てるようになった人も沢山いる。問題は、年数ではなく、指導者によって配置換えをコロコロ変える事だと思う。投手根尾は、立浪監督主導のものであり本人は同意するしか無い状況だったと推測が成り立つ。投手根尾を否定はしないが、野手根尾を否定するのは違うと思う。

正直優勝争いできる地力もなく、日ハムみたいに本来ならば開き直って育成に力を注げる環境だったのだから、今年いっぱいは遊撃根尾を試してみても良かったと思う、大人の事情で方針がころころ変わって根尾がかわいそう

また投手を1から作り直すので、成功するかどうかわからない、もし失敗したらそれこそ立浪ミスタードラゴンズの名声は地に落ちる、本当に覚悟してやってほしいし、こんな状態で
その覚悟が本当にあったのか疑問
中の人にしかわからない事情もあるのだと思う、ただプロなので結果責任だけは取ってほしいなとは思う

取材ベースからしても納得しているようには思えないですね。
やり方がちょっとばかりブレブレです。確かにドラ1ですよ。戦力になるとは思いますよ。しかしタイミングがちょっと違うと思うかな。投手登録ってなると話は変わる。二刀流というわけでもなければ投手専念っていう事でもないように見えるわけで、これは中途半端にやりやがってっていうファンは多いでしょうね。

焦ったって仕方がないわけで、我慢しても起用していかないといけないのに、やれ投手だ野手だ代打だはいい。見極めが今のタイミングか?って所でしょう。
今年野手でやっていってダメなら投手でっていう考えならまだいいですよ。全部が中途半端だと選手がかわいそうだという風に思います。

冷静に見て、もっと打ちたいのは本人の気持ち。
もっと打って欲しかったのは立浪監督の気持ち。
もっと打たなかったから投手への転向をリスク
覚悟で監督が決断せざるを得なかった。ここを
根尾選手は深く考えておく必要があると思う。
悪いのは監督やチームじゃなく不甲斐ない自分
だと言うことを。ここから這い上がるには自分
で自分の気持ちを切り替えるしかないと思う。

僅か2ヶ月の間で「今年は外野に専念させる」にはじまり、ショートをさせる⇨投手で…育成方針がブレブレ。本当に根尾本人やコーチともきちんと話し合って決めたのか?この記事の根尾のコメントを見れば余計にそう思ってしまう。根尾にすれば立場上反論はできないだろうし、せめてこんなシーズン途中からでなく今シーズンは外野に専念させる、ショートでいくと言ったならせめてシーズン終了までは起用し続けるべきではなかったのか。選手にとっては今後の選手生活を大きく左右する事をこんな短期間で判断してもいいのかと大いに疑問に思う。今シーズンは守備機会も打席機会もほとんど与えられず中途半端な状態が続いていただけに不完全燃焼感は拭えない。これで根尾が成功しなければこの球団はやはり育成できないと思われても仕方がない。他の育成能力に長けた球団に指名されていた方が根尾にとっても良かったのではないかと思ってしまう。

注目されて、四球団が競合してのドラ1での入団。
プロ入りしてからは結果が出ずに苦労していますが、まだ四年目でしょう。
もう四年目と言う見方も出来ますが、まだ大学四年生の年齢なのに、外野をやらせたり内野をやらせたり、挙げ句の果てには投手にさせる?

もちろん一年一年が勝負なわけだけど、球団なのか立浪監督なのかは分かりませんが、何でそんなに事を急ぐのかな?
根尾に対する育成のビジョンが全く見えて来ません。

高校の先輩の平田だって四年目の頃はまだまだだったはずだし、こんな短いスパンで外野手としても内野手としても見切りをつけられてしまったようで、何だかとても残念です。

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