村上選手や岡本選手他高卒3〜4年目まででチームの柱になってるドラ1はたくさんいるだろうけど、地元の選手でってなるとかなり限られてくると思う。そういうプレッシャーもありながら活躍してくれるのはファンとしてもかなり力が入ると思う。失敗を受け入れながら成長する姿を期待するファン冥利に尽きる選手だと思う。小さくまとまらずに大きく育ってファンの想像を超える選手になってほしいね。
同じポジションだったノリの影響もあるかもしれんし、我慢強く開幕から使っている立浪監督のおかげもあるかもしれないが、7番打者として今の中日に欠かせない存在。
何かあるかもしれない、という期待を感じさせてくれる。それが石川含め、今年の中日打線。
まだ3年目。ゆっくりでいい。
あと2年後にクリーンアップを張れて、さらに2年後に日本を代表する打者になってほしい。
我慢強く使うのって大事だよね
でもやっぱり1人までに限定してだね
鵜飼は大卒なので扱いが異なるから起用されたらそのチャンスで結果を出せよということで
石川の開眼は目先だけでなく今後数年、10年以上主力で活躍する選手になる為、する為に中日にとっては特命事項なので今年はこのまま完走して欲しい
この記事はなんだか勘違いさせそう
打撃指標は石川も悪くはないけど大島の方がずっと良いからね
(中日の中堅+4.5、三塁+0.2)
逆に守備指標は石川が良い。石川は三塁のUZR+2.9(4/23時点)で12球団トップ
大島は中堅のUZR-5.1(4/21時点)で12球団最下位
主に守備の差で石川の方が貢献度高いのだが記事では石川の打撃についてしか書いてない。データ偏重もどうかとは思うがデータ上石川の貢献度が高いという記事なら守備を褒めないとおかしい
一軍で使い続けることで芽が出る選手と、余計に迷いが生じてしまう選手がいる。その見極めは現場で身近なところで見ているコーチ陣が判断するしかない。石川は出せば良くなる判断で、今のところその通りになってる。岡林は少しズレたら、休ませて修正させている。根尾は昨年試合に出ていたが、コーチ陣に恵まれなかったのかもね。
昨年と比べて層が厚くなったので、嬉しい悩みが続きます!!石川昂弥選手は覚醒した。鵜飼選手などのルーキーや5年目以内の若手を積極起用。京田選手のスタメン外し。大島選手のレフト起用。今までなかったこの大胆な采配が全てはまっている。ある意味素晴らしい。後は、根尾昂選手をスーパースター選手に育て上げるだけですね!!
開幕カードの東京ドーム巨人戦は緊張からか甘い球にもバットが出なかった。振れなかったね。
試合に出続けて多くの打席を経験して今は迷いなく振れるようになったように見える。失敗を恐れずにフルスイングしてほしい。失敗を恐れる者は成功を手にすることは出来ない。頑張れ昂弥。
よくわからない指数で一見大島の貢献度が低く感じとれるのがずごく気になります。
石川選手は順調に結果も出始めて、産声が聞こえ出したのはうれしいですが、衰え知らずの10年以上第一線の大島に対してさっき打ったばかりの走者一掃が大きく数字に乗ってる4月の段階の数字で簡単に比較してしまうのは短絡的に作られた数字でしかないかと思います。
ドラファンですが
大島より貢献度が高いとかやめてくれ。
>まだ得点圏打率.190と物足りないが
個々の数字が大きい。
もちろん、今後数字が伸びてくることを期待しているが、まだ彼の能力からするとまだまだ。当てるだけとか振り切っていない場面がいくつもある。
ノリコーチの指導と、兄貴分のビシエドの教えがようやく実ったと言った所だね。
石川がプロ初ホームランを打ったときに、ビシエドが思わずハグをした姿を見て感動してしまった。
後は、今年一年無事に一軍で完走するだけ・・・
途中、疲れやスランプで打てなくなったり、エラーをしたりするかもしれないけど、結果がどうなろうとも、恐れずにやって欲しい。
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