ビシエドも頑張っていますが、いかんせんチームが弱くてリーグ優勝に程遠い。

レオ・ゴメスは、ナゴヤドーム開場の97年から加入し、打率.315、31本塁打、OPS.966、ベストナインと、初年度から目をみはる成績を出しましたが、リーグ優勝を果たした99年には、打率.297、36本塁打、109打点で優勝の立役者になりました。

ビシエドも頑張っていますが、いかんせんチームが弱くてリーグ優勝に程遠い。優勝貢献助っ人のゴメス、ウッズ、ブランコと肩を並べる存在になるかは、このままだと微妙かも。

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