打球角度の改良するならバレルゾーンに基づきたいね 

打球角度の改良するならバレルゾーンに基づきたいね 大谷翔平も意識している
26度から35度の打球角度になるよう160キロの速度をもってスイングする練習
撮影機器とかを導入して検証しホームランスイングへと改良していく
パワーがあるビシエドそれ以外に石川や鵜飼にも使える ぜひ!

ビシエドは、去年の大怪我の影響がかなりあったと思うけど。
来年は体調万全で来てくれるでしょう

体調管理、体重管理、筋肉率(体脂肪率)めっちゃ大事。
打ち方が悪くなったときに適切にアドバイスできる首脳陣に変わったことでシーズン中でも修正が早くなりそう。ビシエドはしっかりボールを呼び込める姿勢が保たれれば、すごいバッターでいられる。今年の交流戦のときがそうだったように。
チーム全体がピリッと引き締まってビシエドにも緊張感と優勝請け負い人としての自覚を与える。来年とても楽しみですね。
でもビシエドがケガしたときにファーストのレギュラーを虎視眈々と狙う若手が現れてほしい。

重くなれば膝への負担も増えるしね。
長くプレーしたいなら、本人の為にも、太り過ぎは良くない。

最近のキャンプは太って…
ビシエドほどの選手さえぬるま湯に浸かり続けるとダメになるんだな。
このオフは来季に備えてしっかりと鍛えて欲しい。

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