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京セラドームのナイターはビシエドにとって非常に相性が良い。

立浪監督、「チャンスはあったんですけどね」 交流戦開幕カードは西武に負け越し… DHの使えるオリックス戦で巻き返しへとは一体どのようなことなのだろうか。

またしても、本塁が遠い…。中日は30日、日本生命セ・パ交流戦の西武戦(バンテリンドームナゴヤ)で打線が沈黙。0対3で敗れ、交流戦の1カード目は初戦を取りながらも、2戦連続の零封負けで1勝2敗で終わった。この日もチャンスを迎えながらも2夜連続であと一本が出ないという歯がゆい展開。パ・リーグの本拠地で指名打者が使える31日からのオリックス戦(京セラドーム大阪)で苦境打開を図る。

初戦は相手のミスに見事につけ込んで得点を上げた。 今回の西武の3投手はいずれも好投手で簡単には攻略できない事が初めから分かっていた。 初戦の様に少ないチャンスを生かす野球でなければ絶対に勝てない。 せっかく初戦でできたのに、連敗は歯がゆい。 猛打で打ち勝つチームではない。 しっかりとチームの特徴を考えて采配して欲しい!

3戦ともにロースコアの試合でしたので、実力が拮抗しているのでしょうね。 同じ様なチーム状況と言えるのではないでしょうか? 立浪監督も頑張らないと明日は我が身が現実になりかねませんよ。 監督の采配で勝てる試合はありますから。 7回はまず1点返して流れを変える形でも良かったのではと思います。 ダブルプレーが欲しい場面で、低目の変化球に手を出してダブルプレーとは案の定です。 カリステ選手にはどの様な指示をしていたのでしょうか? 「積極的にどんどん振って行け」ですか? もう少し気の利いたアドレスをして欲しいです。

この3連戦、影のMVPは源田と外崎の守備だったと思う。大事な場面でよく補給し、よくゲッツーを取れたのが中日の反撃の芽を摘めた。 特に昨日のノーアウト1、2塁でカリステのショートゴロの当たり、佐藤隼輔は自分で手を伸ばせば取れたところ、あえて思いとどまった。そして案の定、その後ろに源田が捕球し、見事ゲッツー。完全に試合を止めた。 佐藤もよくあの当たりを自分で取らずに、ノールックで後ろに逸らしたよ。源田が取ってくれると自信を持っていたのだろう。 この鉄壁の二遊間は数年前のアライバを彷彿とさせる。守り抜く野球で何とか勝ち越せた。 3日連続、奇跡的にお互いドラワン投手が先発を務めた、素晴らしい3連戦だったと思う。

京セラドームのナイターはビシエドにとって非常に相性が良い。唯一と言っても良いかと。二年前にも試合を決めるホームラン、古くは入団の年も金子から打っていた。一年のうち今日だけはビシエドのスタメン起用を望みます。

別の記事でも打順を動かしすぎではというコメントが多いです。動かさなければどうだったのか分かりませんが、打順を変えると役割や流れが変わるので、試合と試合のつながりも途切れ、振り返りやフィードバックが出来なくなると思います。結果、一度負けると連敗の泥沼に落ち入りかけない。せめて同じカードならば、あまり動かすべきではないと思います。このカード初戦を勝った訳なので尚更悔やまれます。選手も戸惑ってたりしないか心配になりました。

応援はしているのですが、ころころスタメンやポジションを変えすぎなのが調子に乗れない一因ではと感じます。 それの何が引っ掛かるというと、不調でもお気に入りの選手がちょっとでもヒット打てばすぐに上位や重要なポジションで起用し、そうじゃなければ調子よくても1試合打てないだけで下位に下げたり外したりするように見える。それに、打順が変われば選手の意識や役割も変わるだろうし、起用法が安定しないと選手も落ち着かないのではないでしょうか。 一度見切りをつけられると、極端に冷遇される気もしますし。全然1軍に呼ばれなくなった若手は、まるで数年前の郡司やアリエルのようです。 中日の首脳陣はファンみたいな素人よりはるかに高い視点で野球を考え、選手を見てるとは思います。ですが、代打や選手交代含め、長年中日の野球を見てきたファンとは違った目線があるのは確かな気がします。勝ってる間はこういう意見も叩かれますけどね。

タッツは昔ながらの、精神・根性野球が大好きなのでは・・今は何でもデーター化が直ぐにされる時代・・タッツが執着して使い続けている、昨日の1番打者のデーターですけど・・126打席で打率.181・・得点圏は27打席で打率.087・・こんな選手は他球団ならほぼ100%、1軍スタメンで使い続けないのでは・・もっとデーター・確率を活用して、スタメン・戦術を考えた方が良いのでは・・だから就任僅か2年で、88年の球団史初の2年連続最下位に成るのでは・・タッツ・・残念無念・・・・

監督交代で心機一転、巻き返しに躍起になっているとはいえ、借金15と低調気味のライオンズにホームで敗け越しか… これ、敗け越さなきゃならないシチュエーションだっかぁ? このカードで勝ち越せないのなら、けっこうお先真っ暗だぞ。これ。 ねえ、立浪監督。今季はさぁ… 借金ふた桁になったら、その時点で速攻で休養に入ってくれない? ぼちぼちドラゴンズも心機一転を図りたいからさぁ。 後輩の松井稼頭央氏は1年と2ヶ月で休養させられたよ? まさか殿堂入り監督が、いつまでもしがみついたりしないよねぇ?

上昇気流を立浪自ら動いてチームの勢いを止めたね 勝った翌日打順コロコロして、好調な選手を不調に変える 腰を据えて戦うことができない 選手は打っても翌日スタメン外され気分悪く乗っていけない 肝心な試合采配は動くべき場面で、ただ打たせて凡退、得点入らず 相手投手が良かった、狙い球がとか選手のせいにするなと言いたい 代打立浪片岡で1点取って手本見せてくれ

先発柳のときの8番柳、9番加藤はそろそろやめてください。それと1番岡林も時期尚早。木下の打撃が戻りつつあるので、7番に木下を固定して、8番岡林は下位からのチャンスメーカーに徹してほしい。 昨日の8〜1番じゃ、柳の前でチャンスをつくっても点が入る気がしない。

体の状態含めて中田翔はあまりアテにならないと感じてる よほど細川や石川、ディカーソンがカバーしないと勝てないところ細川が急に絶不調 更に不可能な打順変更 役割をコロコロ変えられては選手のほうも困るだろう 勝ち流れをもってこれないのはそこにある

この3連戦は実質ディカーソンのホームランによる1点だけ 初戦の試合後、「欲を言えばもう少し点を取りたかった」と監督は言っていたが、その後はもう少しどころか1点も取れてない 「チャンスはあったんですけどね」なんて呑気な事言ってるけど、当然ノーヒットノーランや完全試合をされない限り、1試合で何回かはチャンスはある訳で、それを生かしきれてないのが今の現状

交流戦だけを見ると、巨人・広島が2勝1敗、横浜・中日が1勝2敗、阪神・ヤクルトが0勝ですね。結果は負け越しですが、西武からしたら今井・隅田・武内のローテですからほっとする2勝。中日ファンの私の感覚では、1勝してて良かった〜って感じです。 ちょっと打てなかったり、連敗するとド素人のファンから「打順ガ〜」や「スタメンガ〜」など、待ってましたとばかりに湧いてきますね笑。よほど日頃のストレスが溜まっていらっしゃるのでしょう。 昨年の今頃を考えると、立浪監督の選手補強のおかげで期待できる戦力になっているのでは? 少なくとも、私は中日戦がある日は今までより楽しんで観戦できてます。 果たしてこのコメントにどれほどの「う〜ん」が付くのやら。

併殺打でチャンスを潰すケースがやたらに目立つ。打たせる前に併殺打を回避する対策がなされていない。ノーアウト1塁なら送りバント、ワンアウト3塁1塁ならまず2塁へ盗塁、これをしないで適時打を期待しすぎだ。一挙に逆転を狙っているのか。1点ずつ返していくのが基本だ。この考え方を徹底すれば先取点だって取る可能性も高まる。併殺打が目立つ選手は細川、中田、田中、カリステ、木下、加藤など。

3戦連続完封勝利の直後の2戦連続完封負け やはり去年までと変わってないなと思った。 やはりこれだけ打順を毎日変えてたら選手も自分の 役割という意味で混乱すると思うんだけど。 1番2番の村松、田中を6番7番にするってのは 何を求めてるのか?となる。

ディカーソンも厳しいコースを攻められたら打てない。守備もあの送球ではね。 石川昂弥は1試合しか良い時しかなく ビシエドもカリステもたった1打席で結果を求める代打は無理 選手が変わっても内容は過去2年と同じじゃないか? これは指導者側に問題あるんだよ

勝っても負けても関係なく、打順もスタメンもコロコロコロコロ。 こんなんで選手のモチベーションは上がるのかね? 正直、選手層はそんなに悪くないんじゃないかなと思うよ。 選手のモチベーションを精一杯引き出せる監督なら、上を目指せるとも思う。 でも今は、そんな明るい未来は見えない。 ダメな上司のせいで、力を全然発揮できない。 そんな組織を見ているようです。

初球を打ってダブルプー、見飽きました。 進歩がないですね。 少ないチャンスをどうやってものにするか、考えて欲しいです。送りバント、盗塁、進塁打、フォアボール。 工夫がないですね。 今回負けた原因をしっかり分析して次に活かして下さい。

相手の先発投手が難敵なのはわかる。が、相手はパリーグ最下位チーム、こちらはホームで高橋、小笠原、柳の完全に表ローテ。勝ち越さないといけないカードだったし、ダメージは大きい

日替わりメニューじゃ選手に迷いを与えてしまうね。ミスしたら外される。意識が別の方向へ向いてしまうから良い訳がない。のびのびと試合が出来る環境にしないとダメだな。固まってるよ。

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