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結局、昭和スタイルってことが言いたいのでしょうか

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【中日】お通夜ベンチは立浪監督の訓示の影響か…球団関係者は〝ムードメーカー〟歓迎 (東スポWeb) - Yah...  最下位脱出に必要な人材は…。借金12で後半戦に臨む中日では、OBや球団関係者の間で野手のムードメーカー待望論が沸き起こっている。 

ムードメーカーとなる選手の出現を望むよりよりも、そういった選手の出現を許す監督を招聘する方が現実的だと思う 立浪監督の下ではそういった雰囲気にはならないと思う そもそも 結果が出れば監督の采配の勝利 結果が出なければ選手の責任 これでは選手は楽しくない 明るい雰囲気になるはずがない 勝てば選手のおかげ 負ければ監督の采配が悪い 監督はこのくらいでないといけない 監督は影の存在で良い 監督がチームの中心的存在のチームは強くならない

ノリの居た頃は打撃成績やホームラン数がリーグトップだった。やはり打てればベンチは明るくなる。選手が慕っていたコーチを突然降格させた事は、チームに大きな影を落としている。 そこから監督や波留の指導が始まったが、臨時コーチの時と同じやればやるほど選手が打てなくなる。打撃成績は圧倒的に悪くなった。 5月までにホームランを4本も打っていた鵜飼に、ワーストの記録までつけさせ故障まで追い込んだのを選手は目の当たりにしている。 いつ機嫌を損ねて干されるか分からない状態。髪色や髭まで禁止され、言われた通りにやらなければあれほど頑張っていた選手でもシーズン途中で投手にさせられる。 正直ムードメーカー以前の問題だと思う。

プロでも小・中・高・大学野球でも同じことが言えるんじゃないかな。 「ベンチの雰囲気は選手が盛り上げて作る」と言います。でも、それを容認するような監督・コーチであることが前提です。 スタメン・選手起用を決めるのは監督とわかっているから選手は監督の意にそぐわないようにしようと努力する。 押さえつけるようなことばかり言う監督・コーチでは選手は伸び伸びとはできない。 そういうメリハリが上手な監督がいいんじゃないかなって思います。

制限というか規制という方向性や押さえつけが立浪野球のイメージ それでは萎縮してしまうだろうとは思っていたがその通りになった 内部威圧的な巨人の原もそんな感じがある そして案の定低迷している 他のチームの雰囲気を見てほしい 高津ヤクルトの選手は溌剌としているぞ

確か真中だったと思うが、ヤクルト時代はノムさんは優勝できないなら翌年を見越して4位ぐらいがちょうどいい、と言っていたそうだ 3位ならAクラスだからフロントも補強しなくてもいいよね、となる かといって最下位だとさすがに責任論が出て監督交代になりかねない 4位ぐらいがちょうどフロントも、じゃあ補強しましょうかね、という感じになるのだそうだ さて、中日 5位が指定席になってる感(笑) 最下位は辛うじて回避してたが、まあ事実上毎年最下位争いしてるよね、という感じ 一番悪いぐらいかもしれん、それ まあ、せめて4位を目指せ もしくは、身売りの方向で

どうだろうね。 ある程度勝ってて強い状態のチームなら許容されてたと思うが負けが混んでる状態だし。 外から見てるだけのファンは厳しいよ。 ダンス踊ってたら「コイツら弱いのになにヘラへラしてんだ?」って大批判が飛んでたと思うしね。 そもそも与田監督時代は割と和気あいあいとやってたけど、負けが混んでたから「緊張感がなくてヘラへラしてる」とか批判が出てた。 今は逆だけど今度は「ベンチがくらい、閉塞感が漂ってる、もっと選手にのびのびさせろ」って批判。 逆に勝ちが積み重なって強いチームだったら、今のベンチの状態も「ピリピリしてていい緊張感が保ててる」って評価されてたと思う。

雰囲気なんて見る側の単なる主観、選手の思いを置き去りにしての憶測の話。選手個々はつまらない、辛いと思って野球してないさ!野球を楽しもうと頑張ってるさ!結果が伴わないので、外野が勝手にそう見てるのさ!得点あげた時、ファインプレーの時、ホームラン、ヒット打った時等のベンチの反応楽しそうだよ、明るい。そういうシーンがもっと増えると勝が多くなり全てが変わるさ!負け続きで最下位キープニコニコ笑顔で明るく見えるはずないだろう!結果が全てのプロ野球!

立浪は野球に対して真摯に向き合え、常に全力で取り組め、怠慢とも 取れるプレーをするならすぐ外すよっていう意味で言っているのでしょう 波瑠コーチの発言もその一つ、ただこの昭和の時代の野球感で戦う事が時代遅れ。茶髪や髭が野球に真摯になってないと思わないし、罵声で選手を恫喝して 気合入れるって一体いつの時代?こんな事をしてるから選手の自主性がなくなり暗くなってるように見えるんだが

他球団ファンは知らないと思うけど、ドラゴンズの選手はもともとおちゃらけるのが苦手な選手が大半をしめているので、キツネダンスを踊ることのほうが苦痛を感じる選手も多いと思うよ。 マスターとかは絶対やりたくないタイプ。 そして、例のキツネダンスの件はちょうど5連敗していて、逆に踊るほうが叩かれるようなタイミングだった。 大野はとても優等生タイプなので、オールスターというイベント用のノリをカメラの前で披露してくれて、公式戦は真剣モードで、という使い分けが上手な人。 公式戦は、ベンチでおちゃらけるノリより、藤島のような鼓舞する声だしを積極的にして欲しいな、と思います。

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