MENU
『DAZN』コスパ最強の理由はこちら

今回の京田さんの交代以降のベンチ並びに高橋周平さんの顔色が明らかに変わったことが、テレビ画面でも分かった。

今回の京田さんの交代以降のベンチ並びに高橋周平さんの顔色が明らかに変わったことが、テレビ画面でも分かった。よほどの事がないと、そのような相貌にはならないと思う。立浪監督の対応について、京田さんのプロとしての意地が見られないから名古屋強制送還だったのかと分かり、ほっとしました。プロとつくスポーツは、このくらい厳しくなければ、ファンの心も離れていきます。京田さんの再起を願います。

厳しい過ぎないか…
ミスタードラゴンズなら仕方ないが、
今時の若者にはちょいと厳し過ぎる。
今の40代以上の世代みたいな昭和の古い慣習を引きずる世代はやたら厳しくして統制を保とうとする傾向がありそうな気がする。
やはり人を使う側は時代を読み時代に合わせていかないと、結局使った側に跳ね返ってくるんだから。
会社に入るまで親にも先生にも叱られたことがない者さえいる世代を使いこなさねばならないんだから…

「143試合ショートを守れるのは京田だけ。」
あれは本心に違いない。
打てる打てないも構わない、そこまで言ってもらってるのだからとにかく前向きにひたむきにやればいいのに、せっかく好打の後でも暗い顔、とか、テレビで見ていても良い気持ちがしないのはやはりベンチでは悪影響なのだと感じます。
この2軍落ちは逆にチャンスです。これでくさってしまうようでは選手生命にかかわると思うので、ひたすら頑張って欲しいです。
まさか、監督が根尾を上げるため、なんて発想がもしあるようならやっぱり選手終了です。
大きくなってくれることをひたすら望んでいます。

正遊撃手の不調がもろに見え始めた今こそ、根尾のチャンスは大きくなる。

昨季の低打率では代役は難しいが、4年前の桐蔭時代の勝負強い打撃が戻れば

大事な場面で大いに期待できる選手だ。

左中間,右中間をライナーでぬける当たりが増えれば1軍に昇格しても活躍できるんではないか。しかし内野ゴロ打っている間は不調なので分かりやすい。

昨日の右中間3塁打はお見事!次打席もライナー性の外野フライ!

振りが鋭くなりバットに力が伝わり開眼まじかの予感がする!!

京田さんにはもう一度リセットして、這い上がってほしい。いつか現役時代を振り返った時、成功の分岐点だったと思えるように。あと今後投手陣の防御率がどうなるか注視したい。熱狂的な信者さん達によれば、中日の投手陣は京田さんの守備で持っているとの事なので。

こちらで色々なコメントがあって京田選手のプレー中の表情にも擁護する意見があったが、結局、指揮官自ら表情に言及。
意図的に無表情にしてるとは到底思えない、去年の阿部・高橋選手と同じ顔。
昨年、京田は木下雄介選手の悲報後生き返ったが、又、昨年前半の彼に戻ってしまった。
やっぱり昨年後半の顔と今年の京田選手の顔は全然違う。
京田選手の顔に言及したのは解説者の権藤さんだったと思うが、その時もバント失敗時の京田選手の表情を揶揄するものだった。
解説を聞いててもその通りだと思ったし、現実、京田選手のバント技術は向上してはいない。
荒木コーチが無表情を指示した様なコメントがあったが、途中交代の監督の理由がやっぱり顔。
いったい誰様のどこ情報なんだか。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次
閉じる