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遊撃へ“再コンバート” 根尾昴の本音とは

Yahoo!ニュース
「アキラ、俺も野球続けるよ」遊撃へ“再コンバート” 中日・根尾昂へ送る親友のメッセージ(文春オンライン...  突然すぎる“再コンバート”通告だった。4月21日、中日・立浪和義監督が、根尾昂外野手を再び「遊撃手」として試合に出場させ、育成するプランを明かした。指揮官は「外野...

私はドラファンではないのですが、根尾選手の育成方針にはここ数年、ブレているのでは?という印象があります。 本人の意向や周りの考えや大人の事情等、様々な要因があるのかもしれませんが、どこか一本で絞っての育成がよかったのだろうと思います。ドラ1という期待感は当然あるでしょうし、地元の期待の星でもあります。また私は育成という言葉を使っていますが、ドラ1でも年齢的には適合すると思います。特にショートは花形のポジション。京田選手がいるからこそ時間をかけて育成できると思います。 なかなか難しい問題でしょうが、どこのポジションであろうとしばらくは絞って育成すべきだと思いました。

今年は出場機会が少ないので、印象に残るプレーは出来ていないが、結果が出ていない訳ではなかった。ショートストップ再挑戦の為にファームに行く直前も、安打は出ていたし動きも潑剌としていた。
この選手が出ると不思議と得点になることが多かった。

いろんな若い選手が出てきて嬉しい限りだが、今季は結局、この選手が1番活躍するような気がする。
そしてそうなるべき事は十分果たしている。

期待して見守ろうと思う。

立浪が監督になったので、根尾をショートとして本格的に育てるのだろうと思っていたが、キャンプ後半で外野手との判断。。。
少し残念でした。でも現場の判断なので仕方ないのかなと思ってましたが、京田の調子が悪いからまた内野手登録の話。。。
立浪さん。あまりブレるのは良くない!
京田、根尾の2人にも良くないですね。
監督として初年度でチームでの結果を求めるのはある意味理解はするけど、育成は個人の将来を左右するものです。
もっと将来を見据えた人材育成をお願いしたいとと思いますね。
虎党ですけど、その前に野球ファンなので…

西川さんじゃなかったら150出てたとか、そんな簡単な話じゃない。記事にもあるように西川さんがキャッチャーだったからこそ根尾が輝き、西川さん自身も野球を続ける自信になったはず。ピッチャーからみたら唯一常に向き合ってる相手だし、バッテリー間にしかわからない気持ちもある。そう言ったことを共有出来たからこそ根尾が思い切って投げれたんだろうし、西川さん自身大学まで野球を続けれたんだと思う。ピッチャーは豪快そうに見えて、実際にはやった事ない人にはわからない繊細なところがあるものです。

以前より報道で根尾選手の野球だけでなく人間性にも秀でる性格が紹介されましたが今回も御自身が厳しい環境に置かれていながら周りの人を思いやられて行動する姿にも感心させられました。
野球選手としてレギュラーに定着することが今シーズンでなくても来年、再来年には成功されることを祈っています。
中日ファンでないけど応援してます。

根尾くんのことはドラゴンズに入ってから知ったようなものだが、彼には何かを感じる。もちろん活躍してほしいが、2軍と1軍とを行ったり来たりの生活を送る彼であっても、1軍の試合結果以上に気になってその姿をいつも追いかけてしまう。優秀であっても結果がすべてと言われるプロの世界、その一言でいつも思考が遮られてしまう思いがある。しかし、一人ひとりの選手には人生があり、苦労があり、活躍できる可能性を秘めており、その姿に応援したくなるのがわれわれファンである。今回のコンバートでさえ乗り切って、あの頃は大変だったな、って思い返せる頃が来てくれると良いと願う。

過ぎた事を言っても始まらないが入団時に根尾がどのポジションでもやると言っていたら二塁手としてレギュラーだった気がしてならない。遊撃手はその後コンバートでレギュラー。大島が故障した今も外野手としてスタメンも有りだと思う。誰もが素材や能力を疑わないのに1軍での出番がない。今のままでは直倫にしかなれない。大島のように本塁打は少ないが3割打てる打撃を身につけないと埋もれてしまう。

色々とチャンスは貰ったけど上手く行かなかったから京田の競争相手としてショートでもう1度機会を貰えたと思って奮起するしかない。

色々と京田を叩いたコメントが多く見られるが、今年は相変わらずの所やエラーを序盤で多発してる分、徐々に調子を上げていくだろうし新人王の時とか行かなくても堅実な守備でチャンスで打つ若しくはチームバッティングや粘りのどれかを1試合で1つは達成して欲しい。

電車の中で読んでたけど、
涙が出てきました。
根尾の人柄、素晴らしい。

自分は中日ファンで、甲子園からずっと、
根尾は中日に来る、と信じてました。
その頃は競合せず単独指名と思ってましたが。

まさか、そんなにすごい選手だと思わず、
パソコンの前で当たれ、とひたすら祈ってました。
当たったときの喜びは、
自分と同じ年の近藤真一さんや、
1つ下の立浪さんが当たったとき以上でした。

根尾は中日の選手にはない華がある。
一軍で、それも内野にいてこそ、
輝くと思う。
人を思いやれる根尾ならば、
絶対やれると信じてます。

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