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木下とワクチンどんな関係

他の方も書かれているように、本件について、メディアから(テレビ)の情報が少なすぎる。

私の会社でもファイザーワクチン1回目接種後、約1週間で亡くなった方がいます。当然、現時点で因果関係は認められておらず。昨日まで仕事をこなしていた40代の男が、急に亡くなりますかね?ワクチン接種後の死亡は偶然でしょうか?

これまでの政府の対応から、メディアの対応から、私は不信感しかなく、現行ワクチンの接種は見送ります。

こんなこと普通にありますかね?いくら激しい運動をしている野球選手とはいえ。
あくまで憶測でしかありませんが、ワクチンの影響があるようにしか思えません。

亡くなった木下投手の御冥福をお祈りします

そして
今自分達が打っているワクチンについて
陰謀論とかを抜きに
短期、中期、長期の安全性が担保されていない物だと改めて理解しなきゃいけないと私は思う

本来、ワクチン含む対ウィルスは
砂漠の中で一粒のダイヤを探すようなものです
そして今出回ってるワクチンは
感染予防のワクチンではなく
感染後のウィルス繁殖を抑える為のワクチンなので
右に倣えで何も考えずワクチン接種するのでは無く
本当に自身に必要なのか
しっかりと考えて行動すべきだと私は思います

今出回ってるワクチンでは
感染するし
他者にも感染させる可能性があるもので
必ずしも安全が確保される物じゃない事を知ってほしい

ワクチンを打った人は、腕が上がらない、熱が出た等、目先の副反応のことばかりを言っているが、5年後、10年後に今回のワクチン接種による健康被害が起こるかもしれないという事に関してはどう思っているのだろうか?

俺は別にワクチン反対派では無いが、突貫で作られ、治験も行われていない今回の遺伝子ワクチンを打とうとは今は思わない。 

本当に長期的にも健康被害が無いというデータが証明されてから打とうとは思うが、その頃にはコロナはただの風邪レベルになっているだろうから、結局、打たないと思う。

ワクチンを受けた半年後や一年後に異常が出る可能性は大いにある。通常では考えられない流れで認可されたワクチンだけに、何が起きてもおかしくない。
コロナより、ワクチンを接種した人のほうが亡くなる数が多くなるかもしれない。
誰にもわからんよね。

摂取後亡くなるのは2日目か1週間後〜が
多いみたいだね。1回目で調子が悪い人は
2回目をやめる人もいます。人工ワクチンは
人類が初めて打つワクチン。どうなるかは
3〜5年後に分かるのでは?まあ、
インフルエンザにしてもギランバレーなど
副作用があるけど、亡くなるひとは
遥かに少ない。あと薬もある。
早くワクチン以外の薬ができるといいね。

ワクチン接種後、1週間ほどは激しい運動は避けた方がいいという事をどれだけの人が知っているのだろうか。
国がワクチン打て打てとしか言わないがこういう事もしっかりと国民に知らせるべきではないかと思う。

心筋炎とワクチンの因果関係がないというの立証されてないから解からないというだけで疑いがあるのはかなり前から指摘されてることで。
低確率だから心配するなと乱暴なことを言う人がいるが死ぬかもしれないのにワクチンを打ったほうがいいと同調圧力をかけるのには違和感がある。
副反応による障害が報告されてるのに強行した子宮頸がんワクチンの事例を彷彿とする。

そりゃ、そーなるでしょう。

ワクチン打ってもコロナに感染しない保証もなければ、木下さんが亡くなったことと関係があるかどうかも分からない。
なのに推奨している意味も分からない。

若すぎる…本当は死ななくてよかったはずの命。これからの選手の為にも因果関係はハッキリさせた方がいい。木下選手の死が無駄にならない為にも。

ワクチンとの因果関係なんか公表しなくても良い。
ただ、俺は原因はワクチンと判断し、こういうリスクがある事を認識する。

私の身近に「ワクチン有害事象の疑いあり」で約2週間入院した人がいるが、行政サイドからは因果関係が不明なので認否に数ヶ月以上を要するとの返事。申請書類は医療機関へ自費で請求しなければならないし取得にも数週間かかる。リスクに関しては積極的に情報開示して予防策を提示すべきだし、医療機関から「疑いあり」で報告されたら、因果関係がない事はワクチンを推奨している方で証明すべき。証明できないならせめてもの救済策としてキチンとした補償をすべきだよね。現状は保険で賄われる分を除き被害者側が全て負担する仕組みになっています。

治験中のワクチンなのに、なぜか安全安心と言い切る政府やメディアが不思議。まぁ今の世の中はあらゆる利権の影響を受けるので、米国や製薬村からの強い圧力があるのでしょうね。

「ファイザー、モデルナともに接種後「心筋炎」「心膜炎」の発症が稀にある旨を添付文書に記載している。米CDCも心筋炎について「接種と関連がある」と発表した。」

このような記事があります。海外では以前から指摘されていて、メーカーも正式に認め、日本も最近になって「注意書」に記載されたところです。こんな重要なことは、デマ太郎さんから発表されません。アストラゼネカも「血栓症」になる可能性があります。それで亡くなっても「ワクチンとの関係は不明」とされます。国内で、今のところ919人が死亡し、3300人が重篤になってます。やはり「mRNA方式」は未知のもので、今の治験に参加する勇気はありません。

シーズンオフに接種すればよいという結論に至ると思う。そして、医師の診断を日付時間からほじくり返した人によると、心筋炎所見はなく増帽弁閉鎖不全となっていたのをみた。
どちらにせよワクチン接種は個人の自由、個人差もあるし、強要してもいけない。

この事がテレビで報道されないのが、今の政府の情報操作だ。
よく、ご遺族の意向だというコメントをしている奴がいるが、この国のマスコミが、それを守らない事など、今までたくさんの報道をみてきて分かるだろう?
菅の記者会見も同じ、事前に質問の内容を確認して、質問する会社を決めるなど、民主主義の国家では有り得ない愚行だ。
次の衆院選には国民は必ず投票に行かないといけない。
選挙前にやるだろう、ばら撒き政策に騙されずに。

本日のバイキングで長尾クリニックの長尾和宏医師が
自分の病院で初期症状の段階でイベルメクチンを処方してるようですが。

初期段階でイベルメクチンの効果について語っておられました。
そしてかなりの効果があるようです。
WHOが否定しようが現場では効果を実感してるということは、いくら論文が出ようがデマとは言い切れない。

死ぬ可能性があるかもしれないまだ開発されて1年たらずのワクチンと
30年前から使われてるイベルメクチンだったら私はイベルメクチンを使いたいと思います。

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